3day 熊野

熊野三日間、集団内という最高の観客席からチームの最高の走りを見せてもらえた。このチームで走れることは幸せなことだと思える。本当に自分は三日間何にも役に立たなかった。これは、反省すべきだし、力足らずだった。

宿の手配や、夕食の支度、三日間帯同してくださった応援の皆様ありがとうございました。結果で返せるように精進したいと思います。底辺まで落ちたなら、あとは上がっていくために短い足で足掻くのみ。