食事のタイミングでの寝起きの変化について。

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さぁ、いよいよデブを本気で考えなくてはいけない。これだけ健康を気にしていて、更には人より運動もしている?筈なのに、今回健康診断で再検査になったのは凹んだ。というか、アドバイスにだな。
「食生活にきをつけ、適度な運動をしましょう」

という(笑)

事だから、更に食に関する知識を勉強し、ハードなトレーニングを人一倍、いや二倍は積み、普通の診断の人にたどり着かなくてはならない。
この診断の本当の真相は、前日のミカン食い過ぎや油物、朝飯でさらにミカン食い過ぎによる自己責任なんですけど。

さて、今回はそんな健康と食事についてふとした気づきが。

夕飯を遅く食べた日は寝起きが悪い。

夕食を21時前だとまぁまぁ寝起きがいい。

食べないと結構寝起きがいい。

何故だろう・・・。

という疑問。

なので朝練する場合は軽食がいいんじゃないかなと思いました。

体重減にも効果がありそうです。

という気づきの話。

 

なぜか?理由を調べているとですよ、

「食べ過ぎると、消化に時間がかかるから朝起きられなくなる。水を吸収するのも体には負担がかかる」

という話が出てきました。

ちょっと論文探してみようっと。

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