朝ズイフト 5:15 Japan Zwift Morning

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この時期は「折れそうになる自分に負けない」がテーマ。身体的限界よりも精神的限界が先に来る。60minのレース。「シクロクロスC1の競技時間やん!」とテンション上がる。60min 4.6W/kgぐらい。スマートトレーナーはまだ時間なくて設置できず。

ピスト48×14で四本ローラ。シクロクロス用シューズ。超アナログでデメリットしかないように見えるが、逆に変に負荷変わらないし、休みたいとき休めるし、一定負荷とギア比一定ならではのトルクと回転を調整しながら休憩する。トラックのスクラッチっぽい、負荷のかかり方をしたレースだった。

トラック競技の設備でも、十分楽しめるよ。むしろおもろいと思う。

今日は低酸素も入れつつzwift。10回目ぐらいの16-17秒の登りで酸欠になってマジで失神し(かけた)そうになって、マスク外した。標高2200m設定でSpO2が80切ってて「ネットゲームのし過ぎか、自宅で心肺停止の状態で妻が発見」という見出しになるところだった。そんくらい追い込めるから、低酸素はzwift中はやめよう。

その後は、呼吸もイージーモードに変わる。途中、まつきさん、いしとも、私の順で並んでた。なかなかおもろい。ラストはスプリントはやっぱり微妙で18位+2秒 あかんなー。とはいえ、61分266Wは上出来か。一昨日のレースの疲れもあるし、シクロクロスシーズンやしまだまだ上げられそう。

TSSは130。FTP設定を変えてないので、もう少し高いやろと。まぁ、今は乗るの楽しみにする事を優先にした。楽しく追い込める夢のシステムなんてないと思ってたけど、テクノロジーが解決してくれる時代になった。あとはレース結果と結びつけばなおいいけど。

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