ディスクブレーキ

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新型S-WORKS CRUX発表!AETHOSの技術を流用した世界最軽量725gのグラベルフレーム

新型S-WORKS CRUXをざっくりいうと↓ 世界最軽量725gのグラベルフレーム AETHOSの技術を応用 ピーター・デンクが開発 グラベルレース用途にカテゴリチェンジ タイヤクリアランスは最大47C 72mmハンガー下がり これまでシクロクロスバイクとしてカテゴライズされていたスペシャライズドのCRUXが「グラベルレースバイク」として生まれ変わった。カー...
2022.05.21
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TREK Checkpoint SLR発表! グラベルレーシングバイクという新領域へ

新型TREK CheckPointをざっくりいうと↓ ドロッパーを採用(SLのみ) プログレッシブジオメトリー フレームバッグをダイレクトマウント パンク修理キットを収納できるダウンチューブ内臓ストレージ 1.5Lのハイドレーションパック 最大積載量9L 「グラベルレーシングバイク」 グラベルロードの人気が高まってきているが、その理由の一つに自然を感じながら悪路を走破するという魅力があ...
2022.05.21
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MAVIC Cosmic Ultimate UST Discが1,225gでついに発売へ!

長らく発売が延期されていた<strong>Cosmic Ultimate UST Disc</strong>(チューブレス)がついに発表される模様だ。リムは3Kカーボンからより軽量なUDカーボンに変更された。Cosmic Ultimate UST Discには大きな特徴が5つある。
2022.05.21
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なぜ、ディスクブレーキ用のリムは、リムブレーキ用のリムよりも優れているのか。

先般、「イネオスがリムブレーキを使う理由」を掲載したところ大きな反響があった。イネオスがリムブレーキを使い続けている理由として、ピナレロ・ドグマF12のディスクブレーキモデルが重いことや、実践環境におけるホイール交換の手間など様々な原因があげられていた。 しかし、2021年9月にイネオスはUCIプロシリーズレースのGPドゥナンでピナレロのドグマFディスクロードバイク走ることを発表した。世...
2022.05.21
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イネオスがディスクブレーキに完全移行へ!

INEOS Grenadierがついにディスクブレーキに完全移行する。イネオスはディスクブレーキの採用を見送ってきた最後のワールドチームだった。しかし、公式チームパートナーであるPinarelloは最新のディスクブレーキモデルDogmaFを提供しておりその動向が注目されていた。 今回のディスクブレーキ採用に伴い、イネオスはライダー、ピナレロだけでなくシマノとも話し合ったという。協議の結果...
2022.05.21
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イネオスがリムブレーキを使う理由

ロードバイクシーンにおいて、ディスクブレーキが主流になりつつある。ディスクブレーキフレームの優れたエアロダイナミクスや、ホイールの設計自由度の高さからディスクブレーキシステムがリムブレーキシステムよりも優れていることは明らかだ。 しかし、現代のサイクリストたちは一つの疑問を投げかけている。「なぜ、イネオスはリムブレーキを使い続けているのか」と。 世界最高峰の英国チームはマージナルゲインを追...
2022.05.21
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