【ぜんぶ公開!】RETUL リテュールバイクフィッティングを受けた結果

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ざっくり言うと↓

  • フィッティングの「見える化」。
  • 精度は0.4mm単位。
  • もっと早く受けていれば・・・。

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RETULのフィッティングをもっと早く受けておけば良かった。後悔さきに立たずとは、まさにこのコトである。RETUL(リテュール)はスペシャライズドが展開しているバイクフィッティングサービスだ。体に特殊なセンサーを取り付け、3Dモーションキャプチャーを使用しながらライダーの姿勢や動きを可視化する。それらの結果は数値データーとしてリアルタイムに出力される。

RETULを受け終わってから感じた率直な感想としては、「ステム長、サドル後退幅、サドル高、ハンドル幅、クランク長を悩みながら試したこの数年間はいったいなんだったのだろうか・・・。」という思いだった。もはや後悔の念である。だからこそ、早くフィッティングを受けておけば良かったと後悔した。

私は「自分の理想とするポジション」を目指して、様々なステム長、サドル高、ハンドル幅をあれこれ変えてきた。そのぶん、機材の投資費用もかさんでいった。悩みながらポジションに費やしてきた数年間は、あっけなく2~3時間のRETULフィッティングに凝縮されてしまったのだ。

これまで自分で試してきた「自分の理想とするポジション」などというものは、自分が勝手に思い描いたあいまいな指針でしかない。絵に描いた餅、何の根拠もなく、信憑性も、体の動きすら理解せずに作り上げたのが「自分の理想的なポジション」の正体だった。

決してたどり着くことのできない桃源郷と似ている。だから私は、つねに自分のバイクポジションに疑いの目をもって乗り続けていた(なんとムダな時間だろう!)。本当にこのポジションで良いのだろうかと疑いながらも、それでも何年もロードバイクに乗ってきたのだ。

しかしRETULのフィッティングを受けて、1つの答えにたどりついてしまった。今回の記事は、3Dモーションキャプチャーを用いた最先端のフィッティング技術であるRETULを実際に受けた結果を全て公開していく。実際に受けた率直な感想や、何が変わったのか、そして実走への影響などを余すことなくご紹介していく。

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フィッティングの結果

RETULフィッティングを受けた結果をまず先に公開する。RETULフィッティングを受けると、何を知ることができて、何が変わるのか。まずはRETULで得られる全体イメージを先におさえていただいてから、記事を読み進めていただく構成にした。

そのほうがより理解が深まるはずだ。ここから紹介する内容は、まぎれもない私の個人情報である。「脚が短いな」だとか、そのような指摘は不要だ(じぶんでわかっとるわい)。RETULフィットでは、ひとりひとり全く違うポジションが出るわけだから公開してもなんら問題はないと判断した。

RETULを受ける前のポジションもデーターとして出力される。

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RETULを受けた後のバイクポジションデーター。

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RETULを受けた後の体のデーター。

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以上のとおり、自分のバイクポジションのデーターが「1mm単位」で計測される。なお、装置側の測定精度は「0.4mm毎」という恐ろしい高精度で計測がおこなわれている。モーションキャプチャの専用センサーと、専用カメラで、寸分狂いなく(0.4mm単位)読み取った結果は瞬時に可視化されていく。

ライダーのポジションが、このようにあっという間に丸裸にされてしまうRETULとは、いったいどのようなフィッティングなのだろうか。

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RETULとは

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RETULとはいったいどのようなフィッティング技術なのだろう。何年か前に、Body Geometry fit(以下BGfit)というフィッティングサービスも受けている。BGfitでは、固定ローラーセットされた自分のバイクにまたがって、フィッティングがおこなわれる。フィッティングの資格をもったフィッターが、分度器や定規のような専用のフィッティングツールを用いて、ライダーの各部を計測しながらフィッティングをおこなっていく。

対してRETULでは、RETUL専用のバイク(MUVE:ライダーが乗車しながらポジションを自由に変更できるマシン)を使用してフィッティングをおこなう。もちろん自分のバイクを使ってポジション出しをすることも可能だが、専用のマシン(MUVE)を使用したほうが圧倒的にポジション調整も素早くおこなるし、なにより微調整もしやすい。

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RETULはBGfitで採用されていたような「分度器」や「定規」のようなアナログなツールをほとんど使わない。カラダに専用のセンサーを取り付けて、専用のカメラで読み取る。読み取られたデーターはリアルタイムにPCへと転送され、ライダーの姿勢や動きを可視化し、数値データー化されるのだ。

いわば「フィッティングの見える化」である。

ところでRETULの「3Dモーションキャプチャー方式」と、今までの「アナログ測定器を使ったフィッティング」はいったい何が違うのだろうか。ポイントとなるのは「フィッティングを判断する目」である。今までのアナログなフィッティングの場合は、「フィッターの目」と知識と経験でフィッティングがおこなわれてきた。

どのフィッターであっても何かしらの資格は持っているし、じゅうぶんな技術を備えているだろう。しかし、技術レベルの差は当然生まれてくる。数をこなしてきたフィッターは、そのぶん高い精度のフィッティングができるだろうし、ライダーとのコミュニケーションをうまくとりながら、ポジション出しをしてくれるはずだ。ライダーが感じているカラダの感覚と、フィッターの狙うポジションのすり合わせも容易におこなってくれるだろう。しかし、これらは「フィッター自身」の職人芸に頼るところが大きい。

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対するRETULは、体に取り付けられた無数のセンサーがライダーの動きを検知する。センサーの情報は「カメラの目」が瞬時に読み取る。読み取ったライダーの情報は可視化され、数値データーとしてPC上に送信される。フィッターはRETULがPC上に吐き出した数値データーとにらめっこしながら、ライダーのポジションを最適解へと導いていくのだ。

センサーの計測単位は0.4mm単位だ(ポジションデーターとして確認する際は1mm単位)。そのため、高精度のフィッティングをおこなうことができる。700mmでもなく701mmと狂いなく計算されるのだ。

3DモーションキャプチャーをつかったRETULの利点は他にもある。先ほどの結果にもあるとおり、ペダリング中の膝の動きが可視化(線のような軌跡として表示)される。そして、サドル高、サドル後退幅、ハンドル位置、乗車姿勢の変化を知る事ができる。RETULの”目”は、ライダーのあらゆる情報を数値化するのだ。

RETULで出力された「最適なポジション」は、確かに理論上最適とされるポジションかもしれない。しかしライダーは人間なので「良いとされるポジション」に違和感を抱くかもしれない。というのも私がそうだった。誰だって少しの変化を敏感に感じとってしまうから、デジタルデーターを受け入れにくいかもしれない。

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だからこそ、ここでフィッターとのコミュニケーション”も”必要になってくる。

フィッターの目とRETULの目、双方の「目」でライダーのポジションを煮詰めていくのだ。RETULがいくら良くても、フィッターが不要になるわけではない。双方の「目」でしっかりとポジションを見えていくことによって、ポジションは次第に理想形に近づいていく。

次章では実際にRETULフィットをおこなった率直な感想を記していこうと思う。私はフィッティングで改善したいことがあった。どうしても右ひざがブレることが気になっていた(理想のポジションを自分で追求していった結果がコレだ・・・。)ヒザのムダな動きはRETULフィットで変える事ができるのだろうか。

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RETUL 5つのながれ

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RETULフィットは5つの工程から構成されており、順に進んでいく。

  • インタビュー
  • 身体測定
  • 走行分析
  • フィッティング
  • フォローアップ

インタビューでは、様々な質問をされる。見栄を張らずに正直に答えよう。私は身長も、体重も、その日の状態を正確に伝えた。競技歴、目指すところ、様々な内容を聞かれる。女性は身体的なことを言いにくいかもしれないが、現状を理解することも大切だ。

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身体測定では、体の様々な部分を測定する。フィッターが18段階にもおよぶプロセスを実行して、体の柔軟性や寸法を見定める。屈伸したり、片足でスクワットしたり、可動域の量を確認したりと様々だ。私は左骨盤がゆがんでいるらしい・・・。すぐにバイクのポジションを合わせるのではなく、まずはライダーの身体情報を、こと細かに探っていくことから始まった。

身体測定は、後半でおこなうバイクポジション調整や、機材選択の参考にもなる。自分自身にマッチしたオリジナルのポジションに落とし込んでいくためにはとても重要な作業だ。

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身体測定が終わると、いよいよバイクに乗る。ただし、この時点でもまだフィッティングはおこなわれない。まずは体にセンサーを取り付けてペダリングをおこなう。この際注意したいのは、かしこまってこがないことだ。フィッティングするときは6割程度のパワーでペダリングすることを指示される。

というわけで60%程でペダリングしながらポジション確認をおこなっていった。フィッターはセンサーから読み取ったデーターを見えながら、ポジションの最適解を詰めていく。ポジションを詰めていく作業はとてもシビアだ。PC上に出力される測定単位は1mmだから、ほんのすこしづつ微調整していくことになる。

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ステム長の調整は、RETULの特殊な調整ツールを用いる。ステム長をあれこれ変更することなく、自在にステムの長さを変更することが可能だ。いままで短いステム長を使用していたが、80mmから100mmに伸ばしたほうがしっくりきた(調整ツールを使用する事により、ステムを交換することなくステム長を試すことができる)。ステム長が伸びることによって、腹回りに力が入れやすくなったのは驚いた。

フィッティングの終盤では、クリートの調整をおこなう。通常3000円かかるフィッティングなのだが、RETULではクリート調整もサービスに含まれている。私は右足のブレが以前から気になっていた。結果的にはシムを入れることで改善した。今まで左足にもシムを入れていたが、そのシムは抜いたほうがしっくりきた。

何年も前に受けたBGfitの際に入れた左側のシムは、身体の変化や、ライディングスタイルの変化によって不要になった。そして右足はさらに2枚追加することで膝が安定した。やはりフィッティングは1度で終わるものではなく、定期的に実施する方が良さそうだと感じた。

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フィッティングのプロセスは15段階にもおよぶ。フィッターはあなた(私自身)にマッチしたバイクポジション、機材を設定していく。サドル幅、サドル形状、ポジション、シューズ、フットベッド、クリート調整、そしてハンドルバーのポジションすべてが、体に最適化されていくのだ。

今まで「自分の理想のポジション」だと思って設定していた「理想形」は、跡形もなく崩れ去っていった。しかし、全くあたらしいポジションに生まれ変わるためには必要なことだった。そして、バイクとより綿密な関係になり、ペダリングや乗車時の感覚も鋭いものへと変わっていった。

そして翌日、実走へと繰り出した。

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いざ実走→FTP更新www

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このような「キャッチーな見出し」を書くと、「また始まった」と誤解されるかもしれない。これではまるで週刊誌の見出しである。しかしびっくりしたのは私のほうだ。ウソの内容をもちろん書くこともできるが、そんなことをしたって誰のためにもならない。実際にフィッティングを受けた翌日に走りに行ったところ、FTPを更新した。

峠の20分走で306W(5.41W/kg)、0.95掛けて289W(5.11W/kg)ね。

この結果から言えることは、時系列もそうだし、内容もさることながら、いっさい情報を改ざんすることができない。というのもトレーニングピークスの解析結果を見てあとでFTPの更新を知った。偶然にせよ今回のFTP更新で見落としていけない変化がある。「あとでFTP更新を知った」ということだ。

・・・どういうことだろう。FTP更新を目指して走り出したものの、前回走った時よりも呼吸や体を動かすことが楽で、「もう少し追い込めるかな」という感覚のまま走っていた。だからFTPが更新したとは私自身も思ってもいなかった。

「呼吸が楽だ」という結果は様々な原因が考えられる。1つはムダな動きが減り、酸素の消費量が減ることにつながったのではないかと推測している。たとえば、水中で息を止めて潜水するときも、じっとしているほうが酸素の消費量はすくなくなる。ムダな動きをしないことで、活動するためのエネルギーを最小限に抑えることができる。

RETULを受ける前は、上半身に余裕がないばかりか、ペダリングの軌跡も美しいとは言い難かった。ところがフィッティング後は、脚もまっすぐ落ちていくようになってヒザのブレも減少した。体のクセや、ライディングスタイルの違いから、ムダな動きは是正され酸素の使用量も低下したのではないか(と思っている)。

確かに出力も高めでツライと感じるときもあったことは間違いないが、からだを使うのが楽に感じる、かつ呼吸がいつもより楽だった事実は変わらない(個人的な感想です)。まさに、「フィッティングドーピング」である。いや、より正確に言えば「本来持ちえた能力をRETULのフィッティングによって呼びおこした」と言った方がただしい。3万円は高いだろうか?こんなに手っ取り早くパフォーマンスが上がるのだから、試さない手はない。

ドラゴンボールの「せんず」みたいなもんやな。

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まとめ:オフシーズンこそ絶好のチャンス

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RETULのフィッティングによって、今のポジションよりも良い方向に改善されることは間違いない。私のFTP更新は呼吸の楽さを考えても予想外の結果だった。しかし、あえて言っておきたいこともある。RETULフィッティングはシーズン中はやめておいたほうがいいかもしれない。というのもポジションが大幅に変わる可能性があるからだ。1か月間ほどレースが空く場合や、レースに出ていない場合はいつ受けても良いと思う。

そして、この記事の公開時期であるシーズンといえば、おわかりの通り、「フィッティングの絶好のチャンスシーズン」の季節である。いまRETULを受けさえすれば次のシーズンに間に合うだろう。早く受ければ、受けた分だけ多く乗り込めるのだ。チャンスシーズンの到来である。

だからこそ、この時期にフィッティングを受けてみた。私の場合ロードシーズンと、シクロクロスシーズンのスイッチ期間が今しかなかった。そして今年はシクロクロスで結果を出したかったから、ロードのポジションを軸にして、シクロクロスバイクにも同様に「理論上最適とされるポジション」に落とし込みたかった。

さいごに、RETULの恩恵を特に受けられるサイクリストを以下にまとめてみた。

  • ロードバイクに乗り始めた方。
  • 自分で調整したポジションが正しいのか悩んでいる方。
  • 体に何らかの違和感を持っている方。
  • 自己流でポジションを調整してきた方。
  • パフォーマンスがあたま打ちになってきている方。
  • 自分の能力をさらにつき詰めたい方。

できればロードバイクを買う前の方は、はじめにポジションをしっかりと出してからロードバイクを楽しんでほしい。上の一覧に「乗り始めた方」を最初に記載したのにはワケがある。それは私自身がロードバイクに乗り始めた時に、RETULがあれば10年以上遠回りをしなくても済んだと悔やんでいるからである。サドル高さ665mm? 667?なぜその違いが生まれた、理由は、その変化の根拠は・・・。

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ポジション出ていないロードバイクに乗ることは、まったくおすすめできない。健康目的で始める方も多いかもしれないが、自分に合わないバイクに乗り続けることによって、体に何らかの支障をきたす可能性だってある。「世界最高峰のロードバイクトレーニング」にもある通り、プロ選手だってシーズンのはじめに科学的なフィッティングを受けているのだ(毎年だ)。

プロ選手の使っている機材や、食べている食品、サプリ、トレーニングメニューには注目していたのに、なぜプロ選手たちが受けている(全く同じ)フィッティングサービスを今まで受けなかったんだろう。私はそんな疑問を思いながら、RETULのフィッティングを楽しんだ。

ポジションはとても難解である。最適解など、存在しないようにも思えてくる。しかし、何千、何万というライダーの膨大なデーターから導き出されたRETULの理論は、あるべきポジションの指針になってくれる。今まであいまいな「自分の理想とするポジション」に理論や指針は存在していただろうか。私のように持ち合わせていなければRETULがその手助けをしてくれるだろう。

価格

使ってきた機材の迷走具合からもわかるとおり、ここまで膨れ上がった「機材沼」の理由は、単に合わないポジションを、「答えが無いまま理想を探し求めた結果」だったのかもしれない。悲しいかな、その「桃源郷」は桃源郷のままで自分自身の中に存在し、たどり着くことなど決してできなかったのだ。

私はこれまで何年も、合わないサイズのムダな機材に出費し、時間をムダに使っていたのだ。だからフィッティング代金3万は、機材投資として考えると安いとしか言いようがない。ロードバイクを買う前に、フレームサイズ、クランク長、ステム長、ハンドル幅、ハンドルリーチ、サドルを一度RETULでフィッティングしたほうが長い目で見えると安上がりだろう。

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もしも過去に戻れるとしたら、あの日の自分にRETULを受けさせてあげたい。そして、ムダな機材にお金を使わないように諭すだろう。次回はTTバイクのフィッティングをおこなう予定だ。もちろんTTバイクを買う前に、MUVEで理想のポジションを煮詰めてみたい。そして最適なフレームサイズから選ぼうと思う。

ただ1つだけ難点がある。RETULのフィッティング作業についやす時間は数時間に及ぶため、1日に1~2件ほどしか対応ができないようだ。そして、RETULをおこなるショップ自体がそもそも少ない。希望の日で予約がなかなか取れないかもしれないのが難点だ。特に人気のショップは予約がとりづらいだろう。参考までに私は1か月前から予約した。フィッティングは「RIDEWORKS」さんで行った。

新しいポジションでこの冬しっかりと乗り込み、きたるシーズンへ向けて最高のパフォーマンスを発揮する自分を想像してみてほしい。あなただけのポジションは、あなたの中だけにしかない。RETULは、ポジション沼から抜け出すための答えに導いてくれるはずだ。

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Retul展開店 全一覧

RETUL展開店 住所 電話番号 WEB
サイクル小野サッポロ 〒064-0822
北海道札幌市中央区北二条西24-1-1
011-621-0501 http://www.onosapporo.jp/
BRENDA 〒981-3103
宮城県仙台市泉区山の寺1-1-13
022-779-5201 http://www.brenda-bicycle.com/
Cyclesta 〒994-0012
山形県天童市久野本3-12-17
023-665-5567 http://www.cyclesta.jp/
cycle shop FUN 〒327-0842
栃木県佐野市奈良渕町315-6
0283-24-5516 http://cycleshop-fun.com/
輪工房 野田店 〒278-0033
千葉県野田市上花輪1235
0471-24-6491 https://www.rinkoubou.net/
スペシャライズド新宿 〒160-0023
東京都新宿区西新宿8-16-2 新宿グランドウィング1F
03-5332-5900 https://specialized-store.jp/store/shinjuku/
スペシャライズド銀座 〒104-0031
東京都中央区京橋3-7-5 京橋スクエア1F
03-6263-2405 https://specialized-store.jp/store/ginza/
なるしまフレンド 神宮店 〒150-0001
東京都渋谷区神宮前3-35-2 クローチェ神宮前
03-3405-9614 http://nalsimafrend-bgfit.com/
りんりん自転車館 一之江店 〒134-0015
東京都江戸川区西端江5-13-22
03-3877-1881 http://www.rinrin.shop-site.jp/
アウトドアスペース 風魔横浜 〒221-0052
神奈川県横浜市神奈川区栄町10-35
ザ・ヨコハマタワーズ サウスコート101-2
045-451-1105 http://www.fuma.jp/
SBC 横浜戸塚店 〒244-0003
神奈川県横浜市戸塚区戸塚町3021-1 Sビルコーポ1F
045-392-8251 http://www.sbcbicycle.com/
TREX KAWASAKI BICYCLE&FACTORY(エンデュアライフ) 〒210-0821
神奈川県川崎市川崎区殿町3-25-11
044-400-1108 http://endurelife.co.jp/index.html
SBC 湘南藤沢店 〒251-0032
神奈川県藤沢市片瀬357番
0466-28-8006 http://www.sbcbicycle.com/
Bellmare CYCLE STATION 〒253-0064
神奈川県茅ヶ崎市片柳島1300番地1F
0467-50-0917 http://www.sbcbicycle.com/
遠藤商会 〒250-0001
神奈川県小田原市扇町1-28-28
0465-34-7517 http://www.endoshoukai.jp/
バイクランチ 〒390-0865
長野県松本市新橋6-16 LIFE STYLE MARKET内
0263-50-6884 http://www.bikeranch.jp
COMPASS HOUSE 〒389-2502
長野県下高井郡野沢温泉村豊郷6463-15
0269-67-0224 https://www.compasshouse.jp/
BONDS 〒420-0886
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054-277-9350 http://cycleshop-bonds.com/
カミハギサイクル 小牧本店 〒485-0059
愛知県小牧市小木東1-25
0568-73-8311 http://kamihagi.com
ケーケー山本自転車店 〒516-0041
三重県伊勢市常磐2-12-23
0596-28-3044 http://www.amigo.ne.jp/~circlekk/
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三重県松阪市小津町427-1
0598-56-9577 http://www.mctv.ne.jp/~chmiyata/
サイクルショップ カガ 〒921-8146
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076-298-3302 http://www.cskaga.jp/
サイクルショップカンザキ 吹田店 〒564-0004
大阪府吹田市原町3-3-2
06-6339-6777 http://www.81496.com/
ラビットストリート 江坂店 〒564-0063
大阪府吹田市江坂町1-9-7 ベーンビル1F
06-6330-1189 http://rabbit-street.com/
伊藤忠サイクル 〒589-0011
大阪府大阪狭山市半田1-224-96
072-365-6518 http://www.itochucycle.com
ライドワークス 〒659-0068
兵庫県芦屋市業平町6-11 グロット芦屋101
0797-25-2511 http://www.rideworks.jp
プラティヤヤ 〒693-0001
島根県出雲市今市町703-1
0853-31-7779 http://www.pratyaya13.com
cycle shop Freedom 倉敷 〒710-0016
岡山県県倉敷市中庄2261-1
086-486-3519 http://www.cs-freedom.com/
Bullseye Bicycle 〒721-0000
広島県広島市南区的場町2-1-3
082-263-6229 https://bullseye-hiroshima.com/
自転車屋ちゅう吉 福山店 〒721-0000
広島県福山市神辺町道上2855-8
084-963-5600 http://www.chuukiti-fukuyama.com/
サイクリング・サロン・ヒロシゲ 〒742-0005
山口県柳井市天神14-22
0820-22-0645 http://hiroshige.co.jp
ナカニシサイクル 〒770-0854
徳島県徳島市徳島本町1-6
088-625-2864 http://wwwcycling.co.jp//
上野サイクル 〒790-0932
愛媛県松山市東石井5-8-1
089-956-3256 http://www.uenocycles.com/
B-shop OCHI 〒793-0042
愛媛県西条市喜多川316-1
0897-55-2048 http://www.b-shop-ochi.com/
Click八幡 〒806-0047
福岡県北九州市八幡西区鷹の巣1-4-4 沖口ビルⅡ101
093-883-8484 https://www.click-yahata.com/
ZING ZING FUKUOKA IWAI 〒810-0011
福岡県福岡市中央区高砂1-9-3
092-532-3150 http://www.zing.iwaisport.com/

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