インプレッション

ロードバイク機材のインプレッションを記したカテゴリです。

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自動で光る手信号!ウォッチ型LEDウィンカー Sig この発想は正直なかったwww

ざっくり言うと↓ 手信号に合わせて自動で光る! 意識せずに使えて↓ リモコン操作不要だ! 「たしかにこの手があった!(手信号だけに)」というアイデアデバイスが大好きだ。普段の何気ない動作に創造的な付加価値を付け加える。手信号とい...
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【速報】油圧ショック搭載した新型 S-WORKS AERO Roubaix 発表!

ざっくり言うと↓ 油圧ダンパー搭載 Tarmacよりもエアロ OSBBを廃止しついにねじ切りBB復活!!! 時代は「振動吸収」と「エアロ」に向かうのか。 スペシャライズドはパリルーベ前に新型のルーベを発...
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TREK MADONE DISC インプレッション

ざっくり言うと↓ 見た目よりも重くない。 一番柔らかくして使うのがオススメ リムブレーキ最後の最速のバイクか 本記事は、「TREK MADONE DISC 剛性と振動吸収を調整できる 究極のオールラウンドバイク」の後編です。まだ...
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新型SUNVOLT S-RIDE x デザイナーコラボジャージ WHITE MAMBA がリリース!

お前があきらめるということは、だれかが勝利を手にするということだ。 コービー・ブライアント NBA史上最高のプレーヤーのひとり、コービー・ブライアントにインスパイアされて生まれた「BLACK MANBA」。自転車とは全くの畑違い...
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TREK MADONE DISC 剛性と振動吸収を調整できる 究極のオールラウンドバイク

ざっくり言うと↓ 剛性を自在に変更可能。 振動吸収性も変更可能。 リムブレーキ式が大穴。 最速のバイクを生み出すためのアプローチは、「エアロ」と「軽量化」の2つだけではない。 新型Madoneを知っていく過程で、それだけでは不十分...
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世界最軽量! S-WORKS EXOS シューズインプレッション

ざっくり言うと↓ 実重量は134g! (注)サイズ感が異なる。 シューズの軽量化は予想以上。 軽量機材はいわゆる「ソノ手のブランド」が扱うことが当たり前だった。dash、EXTRALIGHT、AX、Lightweightと...
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世界最軽量 99g! S-WORKS EXOS シューズがついにリリース!

ツアー・ダウンアンダーで目撃されていたSpecializedの謎のシューズは世界最軽量99g(シューレース式)のシューズだった。量産型シューズの中では世界で最も軽いシューズである。99gのシューレース式 S-WORKS EXOS 99は...
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乗ってはいけないフレーム 東洋ハイブリッドCX-D インプレッション

photo:arihiro 男を落とすためにはギャップが必要だ。 「見た目は純粋そうだったけど・・・」とか「普段はツンツンしてるのに・・・」といった話はよくある。大抵、世の中の男はこのギャップにやられてしまう。ギャップにやられる理由は人そ...
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泥と高圧洗浄機で試した KOGEL セラミックベアリング インプレッション

ほんの少し前まで「セラミックベアリングなんて高いだけで意味はない」と思っていた。そして、記事でもはっきりとそう書いていた。それよりもスチールベアリングを2年おきに新品に交換するほうがよっぽど回転がいいはず(と思っていた)。ただ、ここ1年...
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【本日20日まで】新型サーモセパワン デザイナーコラボウェア

View this post on Instagram ITsanさん(@ta36com)がシェアした投稿 - 2019年 1月月20日午前12時23分PST モデルはワイ。うざい系のポーズで撮って...
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新開発の冬用サーモセパワンとデザイナーコラボウェアが4日間限定で受注販売

新型ウィンターセパワンのためにデザインしたBLACK MANBA。コービーブライアントをテーマにした異色のサイクルジャージとして生み出された。仕上がってきた実物を見た瞬間、ウィンターセパワンだけにBLACK MANBAを飼いならして...
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サガンがダウン・アンダークラシックでチューブレスとアルミフレームを使用

video:bikeradar サガンがダウン・アンダークラシックでアルミフレームのSpecialized Allez Sprint Disc を投入する。この機材で興味深いのは、フレーム素材がアルミということもそうだが、ホイールがR...
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新型 12速 SRAM AXS eTapのディーラーマニュアルが発表前に見つかる。

SRAMの12速 eTapワイヤレスコンポは「SRAM AXS」と呼ばれることが決まったようだ。先日日本でも辻啓氏のツイートで話題になったコンポーネントだが、いよいよ発売が間近に迫っている。今回は正式発表に先駆けてユーザーマニュアル「SR...
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TOUR誌の風洞実験で判明!「世界最速のエアロロード」はあの意外なバイクに・・・。

「最速のディスクエアロロード」がついに明らかになった。ドイツの機関紙TOUR Magazineで決まった。比較されたモデルは「S-WORKS VENGE」「Cannondale SYSTEMSIX」「TREK MADONE」「Cervelo S5」「RIDLEY Noah」の5モデルだ。
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キャノンデール SYSTEMSIX HI-MOD インプレッション

キャノンデール初のエアロロードSYSTEMSIX HI-MODをインプレッションした。気になる重量、EVOとの比較、そして元Cerveloのエンジニアのデイモン・リナード氏の開発アプローチを探る。
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2018年おすすめ記事ランキングベスト10〜良さそうな記事あつめました〜

今年も一人でせっせと機材を買って、試して、記事を書きました。トレーニングと同じく日々更新はなんとか達成できたかと思います。伸びた記事、伸びなかった記事、炎上して予想外に伸びてしまった記事などたくさんの記事が世にでましたが、いち個人の私目線...
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サイクリストのカレンダー 筧五郎氏の日めくり『五郎句』が身にしみる。

サイクリストのための日めくりカレンダーの決定版。「筧五郎 の日めくり『五郎句』カレンダー」を買いました。1日〜31日まで毎日ゴローさんの熱い言葉がちりばめられています。日々のローラーをしながら、その日の語録(ごろく)ならぬ「五郎句」を見...
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【本日27日まで】新型冬用セパレートワンピース デザイナーコラボ BLACK MANBA

デザイナーコラボジャージの募集も本日27日が締切になりました。今回は現物のサンプルが上がってきたので掲載。デザインのコンセプトや、開発秘話など詳しくは以前の記事を参照してください。 ブラックとゴールドの組み合わせは正面から見る...
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【自己責任で】GP5000 CLにシーラント注入 → チューブレス化できたぞwww

言わずもがなですが(このような実験をやると毎回湧いて出てくるので)、自己責任です、おすすめしません。メーカー非推奨です(んなこと言われなくてもわかっ略)。 何度も言いますが、実験です。実走することはやめといてください。 GP5000のクリ...
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新型冬用セパレートワンピースとデザイナーコラボ BLACK MANBA発売!

お前があきらめるということは、だれかが勝利を手にするということだ。 コービー・ブライアント NBA史上最高のプレーヤーのひとり、コービー・ブライアントの言葉である。バスケットボールのプレーヤーの言葉であってもサイクリストに響...
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ヒートテックを山岳ガイドが使わない理由

汗をかくスポーツであるラン、自転車に乗る人はヒートテックを使わないほうがいい。山の装備は生死を分ける。素材のレーヨンは乾くのが遅く外気の影響で汗冷えを起こす。この体温の低下は死活問題である。
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【悲報】GP5000TLはCLよりも性能が悪い実験結果が公開される

Image: Aero-coach.co.uk 新型のコンチネンタルGP5000に大変な注目が集まっているが、チューブレスモデルの実際の性能は不明だった。そんな状況の中海外のレビューサイト「Aero-coach.co.uk」に興味深い実験...
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【スパソニより速いwww】新型コンチGP5000の転がり抵抗(Crr)データーがついに公開!

海外のタイヤテストサイト「bicyclerollingresistance.com」に新型continental GP5000の転がり抵抗の実験結果が掲載された。結果はスーパーソニックよりも転がり抵抗は小さく、GPTTよりもやや劣るが耐パ...
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スポーツ遺伝子検査を受けてみた結果 → 才能が無いと判明。

「自分にはどんな才能があるのだろう。」と、誰しも一度は自身の可能性に想いを巡らす。絵を描く才能、学ぶ才能、人よりも速く走る才能。人間として生まれ、人間として育っていく中で、だれ一人として同じように成長していくことはない。何かしらの原因で人間には必ず優劣がつきまとう。
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泥が生み出す進化の形 CANYON INFLITE インプレッション

CANYONは2018シーズンを境にして、CANYONはその名の通り、大きな渓谷となって他社メーカーを谷底のスミに追いやってしまうかもしれない。それには理由がある。シクロクロス界最強の選手マチュー・ファンデルプールがバイクをCANYON INFLITE CF SLXにスイッチしたのだ。
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GT-ROLLER Q1.1 インプレ 4本ローラーが導く室内トレーニングの未来

今回は独自の「4本ローラー」を備え、自宅に「永遠に続く道」を作ることを目的としたGT-ROLLER Q1.1について迫る。前半は「設計思想」を追い、中盤は「機能」に迫る。終盤は実際に6ヶ月間使用したインプレッションを記す。騒音やトレーニングの負荷といった重要な機能だけ知りたいだけであれば、後半から読み進めていけばよい。
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【最終結論!】エアロロードと軽量バイクどちらが速いのか? エボ VS システムシックス

深い海の奥底で、宝物を発見したような気分だ。キャノンデールの新型エアロロードバイクSYSTEMSIXを調べていくうちに、興味深い開発ヒストリーを初めて知ることになった。そこにはSYSTEMSIXの技術情報だけにはとどまらず、速く走りたい...
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VENGE DISC 長期インプレ 完結編! ディスクロードの幕が開ける。

*はじめに* 本記事は、VENGEを2000kmほど乗り込み、感じたこと、気づいたことをまとめている。ボイスメモや書き溜めたメモから起こしたものがほとんどであるが、その間にも各メディアや国内のレースでVENGEが話題に上がらない日はなかっ...
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【ぜんぶ公開!】RETUL リテュールバイクフィッティングを受けた結果

ざっくり言うと↓ フィッティングの「見える化」。 精度は0.4mm単位。 もっと早く受けていれば・・・。 RETULのフィッティングをもっと早く受けておけば良かった。後悔さきに立たずとは、まさにこのコトである。R...
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コンチネンタル GP5000発表!チューブレス化へ!転がり5%減!

コンチネンタルからGrand Prix 5000が登場した。ラインナップは通常のチューブ式とチューブレス式の2パターンが展開される。ついにチューブレス化の時代に対応した形だ。ながらく定番タイヤとして君臨したGP4000SIIにとってかわ...
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