training and racing with a power meter

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待ち望んでいた、が昨日手元に届きました

業務が忙しくて火曜日からノーライドです

さて本書ですが、まだ読みきれてませんがかなりのボリュームが有ります。

そして内容の濃さは竹谷さんの本を軽くしのぎます。

そもそも、それぞれの本が向かうベクトルが異なると感じています。

パワーメータがないと成り立たないが、パワーメータのバイブルである。本書。
自転車がないと成り立たないが、自転車トレーニングのバイブルである。竹谷さんの本。

といった整理(超個人的な

これと竹谷さんの本があれば、他の本いらないんじゃ無いかと思うぐらい。

自転車のトレーニング本は、この本と竹谷さんの本、あとthe cyclist trainig bibleの三冊があれば、もう言うことなし。
もし実践できれば勝てるんでしょうけど、それはまさに平坦な道ではなく

全部辛いです。

苦行です

やめたくなります

しかしpower2maxも届くし
今年の冬はやるしか無い。

そして、いくつかレースに出てきましたが、明後日の実業団で終わりを迎えます。

来年は全ての練習とレースのデーターを計測できる環境が整います。

しかし、生かすも殺すも乗りての私次第です。

長く単調なlsd

結果が現れるのは来年桜が咲く前頃。
熊谷クリテリウムで。

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