ウェイトレシオ

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乗鞍をターニングポイントとして、新たなスタートを切りたい。

普段通りの練習と生活をまた始める。

レースがすべて終わるまで落とした体重は維持するために食生活に気を配ることにする。
このあとはすべて登りがあるロードレースだ。
パワーを感慨すると56kgが下限か。練習後は55台

よく言われるのは淡々と踏むのはクライマーが得意とするところだが、その先でロングスプリントやらせても踏める総合系をこれから目指すところ。

減量も一気に落とさずに一ヶ月かけてゆっくり落とす。

出力ももっとあげて行きたい。
これからのレースはまさに総合系と消耗戦なので、楽しみたい。

目指すところ九月の経済産業大臣旗杯だ。