平坦で練習する意味を考える

この記事は約2分で読めます。
スポンサーリンク

最近山ばっかり登ってるから気づかなかったが、やはり一昨日の自販機までのローテで気づいたんだけど
YBさん、はっしーも君、H田氏、自分で最後まで回していても、徐々に上がり50km/h以上出てても怖いなって感じは全くしない。

今回、後ろの人に配慮して回せる人と言ったけどやっぱりそれは本当に重要で自転車って落車するからローテ中に危なそうならやはり声をかける方が良いのかなと思っている。

事故るよりはマシだと思うんだ。

それはそうと、集団走行はある秩序をまもり進む。できるだけ密集し軽やかに上がり一つの生き物のように、そうグッピーの話みたいな感じ。

平坦を高速で移動する時に何回も何回も繰り返されるローテーションはやればやるほどうまくなる。

こないだ三田ループ回りたかったけど雲行きが怪しかったからやめた。

三田ループなら淡々と走れる。
あそこなら、千切れても合流できるし道の駅で解散ならちぎれて待ってても最後には会える。

今週の土曜日はリベンジでこないだの逆ルートで、るり渓を登ってから三田ループまで定番ルートで登る
その後は
三田ループを名前にちなんで三周はどうだろうか。
びわ2周の機材確認でもよし、なかなか60kmほぼノンストップはないと思う。

一周だけしていつもの海鮮屋でご飯食べるグループもいていいだろう。

またルート引いて掲示板に書いてみようかな

でぶ解消にも、セミロングはいいはずだ。

タイトルとURLをコピーしました