メモリアルクロス

この記事は約2分で読めます。
スポンサーリンク

3.11を忘れない為のメモリアルクロス。
この日に意味を持ち集まるという事自体に意味があるはず。

輪行で行こうと考えていましたが、くらnさんから嬉しいお誘いが。車に乗せていただき、現地へ。本当にありがとうございました。今度スキー行きましょうね^_^

クロスって一言で言うと思ってたより難しいしバイクコントロールが要求される。ロードばかりでは知らない世界がそこにあった。
まず雰囲気が違う。

走っていて、FJTがんばれ〜とか、声援
いただけるとはおもってなかった。
泥の洗礼受けたわねと、きと〜御母様

前日の、コータローさんの鬼特訓?が、効いたのか楽しくはしれた。

始めてのオフロードでは四苦八苦しながら走る。
試走はYB兄さんと。
早すぎて試走で死ぬ。

スタート前に、キミだれ?と先輩の洗礼を受ける。

自転車をボコボコにされるw

自転車の楽しさとはロードだけではない。

シクロクロスをやっているメンバーの自転車さばきがなぜうまいのか、
これは乗り方変わるわ。

ロードだけではあかんな!

自転車って難しい!

合計7回落車

両方尻擦過傷

20130311-001418.jpg
アーッ!転んだ〜!

20130311-001439.jpg
いててて。見てるこっちが痛いぜの図

20130311-001551.jpg
本当は表彰式を撮る。
YB兄さん三位!

ほんとすげぇなぁ。

私はと言うと、途中すっ転んで、ラオウ様と混戦、そのあとは、ハヤシさんが見えたので、いっしょうけんめいこぐ!

やっぱりチームメイトがいると楽しい!

なんか、どこまで倒したら転ぶかとか、スキーと似てるわね。
あとは坂登ったり降りたり楽しかった。

来年はシリーズ戦参加したいです。

行き帰りくらnさん大変お世話になりました。

震災について。
まだまだ、完全には復興していないとニュースなどで目にします。

残念ながら次第にあの日の事も世間の中から薄れて行っているのも事実。
実際私自身の実際の仕事で何かしら復興の手助けを、内容的には関節的ではあるがしてかねばならないと再認識した一日でした。
多分ひとによってできる事が違うのでアプローチの方法は違えども。

タイトルとURLをコピーしました