オフシーズンはマウンテンバイクに乗る計画。

スポンサーリンク

自転車機材の最先端はマウンテンバイクの機材だ。ロードは何年も進化していない。シマノもスラムも最新技術をマウンテンコンポーネントに投入する。シマノは12速化、フリーの規格をマイクロスブラインに、サイレンスハブと盛りだくさん。クランクもダイレクトマウントだ。

スラムは電動12速、ダイレクトマウントは当たり前だけど、50Tのスプロケ、シマノは51Tのスプロケとワイドレシオ対決してるのが面白い。ニノシューターが使うスプラインのリムは外幅36mm、内幅30mmとワイドリム。測定上はワイドリムに2.1よりも2.4のタイヤを使った方が転がりが小さい。

今日はXCワールドカップを見ながらローラー。マチューとニノシューターが先行してバトルしてるのが激アツだった。サガンがMTBに戻ってきてマチュー、ニノシューター、サガンの戦いが見れたら面白いな。

にしてもマウンテンバイクの機材はたまらなく面白い。

27.5か29に乗ろうか迷ったけど、29かな。epicかスタンプジャンパー迷うけど、マウンテンバイクは容赦なく企画が変わるから結構困る。私がMTBを遊びで乗り始めてからも、リアの規格は135mm、142mm、142+、148mmと変わってきた。今のバイクは前後boostだけど、また変わるんかな。

CJは出ないけど、近畿でやってるXCレースに出ることにした。開幕は2/15から。9戦ある。全部ロードとかぶらないから、コツコツ出て行こう。とりあえずオールマウンテンのバイクしかないのでクロカンバイクを組まねば。

フィジカルは必要なのでSSTx2 25分と30×30やって終わり。2015-2019のCXレースほとんど見終わってしまったので、次はXCOのWC見てる。マチューやはり強い。

MTB&パーツカタログ2018 (エイムック 4046 BiCYCLE CLUB別冊)
エイ出版社
売り上げランキング: 93,032
タイトルとURLをコピーしました