チューブレス

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なぜ?パリ・ルーベで勝利したTREK新型ドマーネがUCI承認リストから消滅。

TREKから正式な発表はないが、チーム・トレック・セガフレードのライダーが、2022年のパリ~ルーベで新型TREK DOMANEを使用した。 ただ、不思議なのはUCI公認フレームのリストに2022.03.03時点では確かに存在していた新型DOMANE3種類の名前が、Version 2022.04.01から消滅していたことだ。事の真相は闇の中だが、単純にパリ・ルーベで使用するためだけに承認...
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なぜ?速く走れば走るほど、”転がり抵抗”はライダーを遅くする。

記事の要約 速度が増せば増すほど、転がり抵抗は増える。また、最新のワイドリム化によるリム幅の拡大によりCrr(転がり抵抗係数)が下がることによってさらにタイム削減が見込める。 転がり抵抗は一定の値のように思われているが、速度を上げると転がり抵抗は増す。そこで、転がり抵抗で消費されるワット数はどれほど生じるのかを確認した。ここで言っている「消費される」とは、ホイールを転がすために必要なワット...
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ミシュランが史上最速のロードタイヤ「POWER CUP」を発表!

ミシュランが "史上最速のロードタイヤ "として新型「POWER CUP」を発表した。フィンランドの研究機関であるWheel Energy社によると、独自のテスト試験でミシュランPOWER CUPの転がり抵抗は競合他社を凌駕していることがで確認されという。
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Challenge HTLR ハンドメイドチューブレスタイヤ インプレッション

Challenge HTLRは、主流のバルカナイズド(加熱・加硫処理)クリンチャータイヤとは一線を画していた。HTLRはチューブラーと非常によく似た動きをする性能を備えていた。何のひねりもない言い方をするとHTLRは、神タイヤだ。
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おすすめのシーラント 実験で最もふさがったのはコレ

最も優れた性能を発揮したのは、Muc-Offシーラントだった。シクロクロスやロード用のチューブレスタイヤにMuc-Offシーラントを実践で使用している。確かに他のシーラントとは異なり、「得体のしれないツブツブ入りピンクの液体」と独特の粘度が特徴だ。
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チューブレスタイヤのビード上げがラクに TOPEAK JawBlow Booster インプレッション

JoeBlow Boosterには、空気を圧縮して一気に放出するためのコンプレッサー機能が装備されている。メインタンクとサブタンクがあり、通常のポンプで使用する場合はメインタンクを使用する。切り替えスイッチでチャージモードに変更すると、サブタンクに空気が送り込まれ空気が圧縮されたくわえられていく。
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タイヤインサートのおすすめランキング9選|主要モデルを徹底比較

安価なものから高額なタイヤインサートまで価格帯も様々だ。種類が豊富で自身が使っているホイールとタイヤに合うのかどうか選び方が難しい。そこで、入手できる9製品を購入して比較した。カタログスペックだけではわからない、おすすめのタイヤインサートを探しまとめた。
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ChallengeがハンドメイドチューブレスCXタイヤHTLRを4種類発表!

個人的にGP5000STRチューブレスタイヤよりもビッグニュースなチューブレスタイヤの話題をお伝えする。 Challenge TireかFMBのどちらが先に「ハンドメイドチューブレスシクロクロスタイヤ(H-TLR)」を出すのかと海外のフォーラムやサイクリングメディアで話題になっていた。2021年の初めにはFMBが悪路用のHTLRをリリースした。あとはトレッドをSLALOM、SPRINT、世界...
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チューブレスタイヤが外せない!→インサート入りでも簡単に外せる工具あるよ。

チューブレスタイヤが外せない場合にビードブレーカーを使えば簡単に外せる。
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シクロクロスでおすすめのチューブレスタイヤ3選

シクロクロスでおすすめのチューブレスタイヤを3つ紹介します。IRC SERAC CX、VITTORIA TERRENO MIX、Panaracer ALBITです。
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コンチネンタルがGP5000STRを発表!20%抵抗減、サイド28%強化、-50g軽量化、フックレスリム対応!!

GP5000TL比で20%転がり抵抗が小さい。 GP5000TL比でサイドウォール28%強化。 GP5000TL比で-50g軽量化し重量250g フックレスリム対応。 世界選手権TTとパリルーベで投入されそれぞれ優勝・・・。 ContinentalからついにGP5000STR(チューブレス対応)が発表された。 GP5000STRは、2021年シーズン中に複数のプロ選手によってフィールドテスト...
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GP5000STR チューブレスレディ(未発表)がstevensの2022モデルと共にリーク!

STEVENS 2022年モデルに搭載されているのはコンチネンタルGP5000のセカンドモデル”S”かつTR(チューブレスレディ)だ。現在リリースされているGP5000 TLを軽量化し、シーラントが必要になるTRがリリースされる可能性がある。
2021.09.06
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