朝練 十三峠 諦めたらそこで試合終了 L5x2 325W

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この一日一日の積み重ねが大きなことを成し遂げる近道だ。今日という一日で見たら、小さなことでなんら意味のないことかもしれない。しかし、結果的には、この一日の集中した練習が実を結ぶ。

ほとんど、洗脳に近いが自分に言い聞かせ無理やり起きた。峠に行って帰ってくるだけでいいと言い聞かせる。行けば練習するとわかってるから。なにより、自転車にまたがり少しでも前に進む事だ。

本当に、眠い。環境が変わりペースがつかめない。今は慣れない環境に適応するために考える。まぁ、走ってる時は難しいことを考えないようにしよう。

朝、信号で待っていると、とらちちさんと会う。完全に私が寝起きモードで、ボケーっとしてたから、道ですれ違っても気づかなかった。今日は元気良く挨拶できず。明日もし、お会いしたら元気良く挨拶しよう。

半分寝ぼけてていたが、気持ち良く登坂を開始する。

一本目5:00 325W

二本目5:00 298W

三本目は力が入らず。まずは、三本目をできるように戻そう。毎年この時期は落ちる。そして、10月に上がってくる。一度の結果に凹まず、レースで結果を出せることが重要。パワー低くて悔しいけど、たんたんとやるよ。

もう、どれほどそのパワーゾーンに居続けられるかという的確な管理しかしない。定量化とはすなわちパフォーマンスにつながる。

やれるところまでやる。諦めたらそこで試合だ。明日も頑張ろう。

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