筋繊維のように。

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毎晩体幹トレやってる。

そこから一つ

以前、本流だと思ってたことは、自分が勝手に思っていた、なにか自身のバカの壁を肯定させるための言い訳ではないかと考える。
それをしまいという根本を忘れてはいまっている。

閉鎖的にし、垣根を作り、変化を嫌うのは容易い。それを取り払うほうが何倍もの労力を使うはず。

労力を使うから疲れる。
でもそこは自転車の練習と同じ。疲れるから、やり遂げたあとは充実感がある。
筋トレでいうところの筋繊維を破壊することと、タンパク質を補給することでさらに筋繊維は強くなる。

筋繊維がチームだとすると、タンパク質は自転車を一生懸命やるメンバーか。それに速さのみの栄養では、バランスが崩れ、良い筋繊維にはならない。全てはバランス。早くても遅くても良いはずだ。もしそこに、過度な回復を損ねる要素、例えばタバコであったり害があると血流が悪くなり回復が遅れる。

チームはただそこにあるだけだが、自分の中ではシルベストはなくてはならない。強くなるためには破壊し、再生させることが必要だ。

もう十分力を使って破壊仕切ったんだから、これからは再生の時間に使おう。その方がよほど建設的で、将来性がある。目の前のことではなくて何年か先見することが重要だ。
再生することにより、筋繊維は太くなる、自然の仕組みと何ら変わりはないはずだ。

最近、筋トレはじめました(^^)体幹だけね

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