P2Mを正しく使うには。

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P2Mは地雷かに思われたが、
韓国のユーザーが先般報告していたとおり
使用方法を正しく行えばかなり正しい値が出る事がわかる。

1.練習に使う環境の温度で20分暖気をすればPTとかなり近似した値が出る。

2.室内のローラー、平地のレースでは特に値に疑いを持つ事無く使用できる。

3.値の妥当性を疑うならば、標高差が出るレースは気温の変化もある為に値が正確に出ない事があるかもしれない。

4.ワットをみるのはほぼ練習の時で室内の方が多くトレーニングに関して問題なさそうだ。

次は写真で紹介する重量や分解図
更新は0時ころを予定

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