出品まとめ

全部1円から放出してますパート2

出品1の詳細説明

ハブ:11速、10速対応
実測重量: F 501.0g R 712.5g 合計1213.5g

今年4月から実業団で使っていた決戦カーボンチューブラー38mm
・西日本ロード、比叡山、乗鞍スカイライン、全日本マウンテン乗鞍、十三峠15分出した時?

ミドルハイトが欲しくて制作。コリマAERO plusよりも少しマイルド。
フロントハブが広すぎて、ものによっては使えないけど、これ以上広いハブは無いと思います。
下りでWH-7900よりも安心。

ちなみにミドルハイトのホイール重量参考
WH-9000 C35: 1362g (F: 647g / R: 715g)
BORA35:1230g(F:540g R:690g)
こちらはおねだんも38万とすごいけど。
ちなみにこのリム重量実測は320gです。WH9000 C35のリム重量は362gだから良いリムを引けて組めたものです。
台湾の某OEMメーカーで、ユニディレクショナルカーボンで継ぎ目が無いです。リムの精度も高いと思います。
特に円としての精度と平滑度が特に高いと聞いて、このリムを買いました。
中国製リムじゃなくて、台湾リムという・・・ところまでしかお答えできませんが、相当こだわってこのリムを選びました。
ハブは超ワイドフランジハブで、もしかしたらフロントフォークと干渉するかもしれません。
ハブのベアリングはENDUROの鋼鉄です。

出品2
軽量アルミホイール

フリー:11速、10速対応
組み方:ドライブサイドはあえてDTコンペ、反フリーはSAPIM CX-RAY、結線ハンダ、フロントはフルCX-RAY
実測重量 F 572.0g R 777.5g 合計重量 1349.5g(リムテープF&R合計40g)
リムテープ抜き合計重量 1309.5 g

こちらも80mmの超ワイドフランジハブのやつです。
レース仕様歴:熊野3day、堺クリテ
上記レースはこれを使って走りました。
個人的な感想ですが、WH-7900とくらべて、NOVATECのこのハブの方がラチェットが細かいので好きでした。
実業団堺クリテのE1でインターバルかかっても、わりといけました。
熊野3日目の太地ステージでも漁港のインターバルから、登り、全部行ける感じです。
リム重量は、WH-9000のリムよりも軽く373g、多分R-SYSのリムよりも軽いとのこと。
このリムより軽いアルミは多分無いかと、NOTUBEのZTR Alpha 340が385g(カタログ重量)なので事実上最軽量だと思います。
国内だと20Hと24Hのリムはないようです。※今はあるのかな?

でも残念なのが、フロントフォークと干渉するかもしれないので気をつけてください。
リム以外は、上記カーボンと構成は同じです。

FOILを1円から。

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