熊野後の充電期間と練習まとめ

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朝4:50起床、三本ローラーやってから外に出る、を朝晩繰り返し。もし、家を建てたら床にアラゴローラー埋め込みたい。

熊野後、真っ先に飲みに行く。レースシーズンが始まるとアルコールは入れない。もともとアルコールを排出する能力が低くて、体にも水分をためやすい。次の日むくむので、一杯でやめとく。次飲めるのはいつかな。ハマさんと話をして帰宅

たまにしかいかないから、一度の新鮮さがある。毎日行くと小さな変化には気づくが、新鮮さは薄れて行く。できれば毎日のみに行きたいところだけど、夜も走れれる時間があるなら今は優先度が変わる。

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乗る楽しみ

緊張し続けるゴムは次第にもとの形を忘れる。引っ張り続けて、緩くなったゴムだ。この状態は練習にも言える。やりすぎてしまい、楽しさや、走る喜びを忘れる。適度に緊張し、適度に休む。今は走る喜びを感じながら、自転車に乗る。

だから、飲んだ次の日でも走っている。やはり筋肉の水分量が多くて動かし辛い。上りも重い。また、一つ一つ続けて体を絞って行こう。なるべく自炊して、無駄なものは食べない。コンビニのパンやオニギリも極力避ける。

朝登っていると、とらちちさんとすれ違う。いつも美しい写真を撮っている。平日は一人で練習しているので、朝すれ違うのを楽しみにしている。登りはキツくて目を三角にして登っているけど、数秒間すれ違うその一瞬で交わす朝の気持ちいい挨拶は、一日の始まりを素晴らしいものにする。

とらちちさんのブログ

同じ日に撮った写真でも、私とはまるで別世界の景色を撮っている。やはり腕と機材は重要だ。足と機材の自転車のように。

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次の目的地

朝練ですれ違ったとらちちさんのショット。

大きな目標を三つ定めた。次はそこに向かい練習をする。結果を求めて走ろう。言い訳はしない。皆が同じ条件でレースをする。負けるも勝つも自分の能力。そして、判断するのも自分。脳のリミッターを外して追い込んで行く。

さぁ、どこまでやれるか。才能なんてものは無いから、自分の能力の限界まで到達するべく練習をする。そこにつきる。明日はコーヒー豆買いにカフェマンナまでぶらっとロングかな。

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